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2010年04月05日

ソニーDSC-W350D

ソニーは、デジタルカメラ「Cyber-shot(サイバーショット)」の新モデル「DSC-W350D」を4月23日より発売する。
女性社員を中心とした商品企画プロジェクトから誕生した女性向けデザインのコンパクトデジカメ。2010年2月に発売された「DSC-W350」の本体外装に、曲線美が際立つボタニカルパターン(唐草模様)や、洗練されたドットパターンとラインストーンを組み合わせた優美なデザインや透明材料を加工することで高品位な質感を醸しだすレンズリングなどを施しているのが特徴だ。
また、本体同様の模様とラインストーンによるデザインを施した別売のケースを用意。ケースに同梱されたストラップにも本体デザインと調和する装飾性を盛り込んでいるほか、本体パッケージ(外箱)も本機専用にデザインするなど、“美しく可愛らしい”というトータルなファッション性に徹底的にこだわっている。
主な仕様は、ボディサイズが、90.7(幅)×51.5(高さ)×19.4(奥行)mm・重量約120gに変更になった以外は「DSC-W350」とほぼ同じで、有効画素数1410万画素の1/2.3型「Super HAD CCD」や光学式手ブレ補正機能を搭載した光学4倍ズームレンズ、23万ドット表示対応2.7型液晶モニターなどを搭載。さっと一振りするだけでパノラマ写真が撮影できる「スイングパノラマ」機能や、撮影者の顔を検出して最適な構図で撮影できる「自分撮りタイマー」といった機能も利用可能だ。

ソニーらしくないデジカメですね。
中身はそのまま。
ボデイをデコっただけのデジカメ・・・・。
posted by ぴよぼうず at 18:35 | TrackBack(0) | デジカメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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